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2018年07月21日

京都市で足の痛みなら

SHUNTA PLUS 小林です。今日はランングシューズの寿命についてお話をさせて頂きます。ランニングシューズが潰れるまで履かれている方はご注意下さい!

ランニングシューズ寿命

  1. 走行距離
  2. 年数

が大切になってきます。潰れる前に履き替える事が大切になります。

走行距離から見るシューズ寿命

  • 初心者向けシューズ 600〜1.000km
  • トレーニング用 400〜600km
  • レース用シューズ 400km

がメーカーの公開している内容でも確認は出来ますが、私の見解も合わせてます。

使用年数からみるシューズ寿命

  • 2年を過ぎたシューズを履かない

そのケガはシューズが原因かも?

シューズは消耗品です。まずは年数によって靴は劣化していきます。

  • クッションとなっているゴムの部分
  • シューレースの部分

縫製やゴムの接着部分の強度が低下してしまいます。走行距離により、靴の足のサポート力は減少してしまいます。ソール部分 踵のヒールカップ部分の劣化がメインで起こります。多くの商品は耐用年数や耐用回数などは計算された上で商品化されます。メールが考えている範囲を超えると高性能シューズも高性能シューズではなくなります。

カラダに何が起こるのか?

シューズの機能が低下する事で踵の安定性がなくなり足のバランスが悪くなるのです。ランニング障害の原因にもなります。ケガ予防、ケガからの早期回復にはシューズは大変重要な役割を担います。走り方を変えるなどは大変重要ではありますが、ケガをしている状態では治すのは至難の技です。多分、可能な方などはケガをしていないと思います。

京都市で足の痛みなら!

当院では足に痛みが出ている患者様に対して様々な方面から評価して行きます。

  1. ソールの減り具合のチェック
  2. 靴の履き口の歪み
  3. 紐の結び方
  4. アウトソールが破れてないか

などを見ていく事も大切になります。

それに加えて足の評価を測定して判断していきます。

歩き方からカラダが変わる?

SHUNTA PLUSでは歩き方からカラダを変えるをコンセプトに足に特化した施術の提供をメインさせて頂いております。

京都市北区・上京区で足でお悩みの方、ご相談下さい。

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そのために北区、上京区、左京区、中京区、東山区、山科区、下京区、南区、右京区、西京区、伏見区や他の市や滋賀県、奈良県など関西地区のお患者様が多く来られています。

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『足からのサポート』

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『巻き爪メニュー』

美容メニューも豊富です

『美容メニュー」

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